フォークリフト バッテリー交換 東海 静岡|フォークリフトのバッテリー交換コストが1/10

代表あいさつ|フォークリフト バッテリー交換 東海 静岡


バッテリー再生コストダウン

福島県生まれ、富士山の大爆発、南海トラフ地震‥幼少の頃から自然災害の恐怖と県で背中合わせの静岡育ち、「日本で最も災害危機管理意識の高い港町」静岡沼津市で長く商売をさせて頂いております。

でんき一筋30年の株式会社デンショウでは、
Dr.コザワ 鉛電池活性化剤ITEアクティベータを使った応用商品を開発・運用しています。

フォークリフト、トラック、清掃用ポリッシャーなどの高価な鉛電池の再生・復活事業『鉛電池再生サービス』から、昨今の自然災害における危機感から、重要なライフラインの一つである”電気”供給が断たれた際に威力を発揮する『災害時電源供給システム・ホーム送電番長』を開発・運用しています。

”ハマの番長”こと、横浜DeNA・三浦大輔投手の大ファンですので、”送電番長”というネーミングは、そろそろ40代を迎えても、タフでピンチにも動じない、未だに横浜DeNAのエースとして活躍される三浦大輔投手にあやかって命名させて頂きました。

この「送電番長」も、大災害というピンチの際に、動じることなく、タフに、みなさまの安心を守っていただきたいという私の願いを形にしたものです。
特に生まれてから幼少まで育った福島県いわき市が東北大地震による原発の影響で大変なことになっているので、地震に対する想いは特別なものがあります。
タフでピンチに動じない「送電番長」が、みなさまのお役に立てることを願って止みません。

         

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ